« Aperture備忘録3:応答なし | トップページ | ビデオサロンでShake »

2006年10月20日 (金)

Matrox MXO 結線

Mxo_title

前回のエントリーで専用ケーブルがよく見えないと言われたので

Img_2440

このうちMacintosh側のDVIをセカンダリ出力に繋ぐ。
オーディオ端子は、MXOを純粋に映像プレビューとして使う場合には接続は不要(と思う)。

Img_2448

うちのPower Mac G5は、Radeon X850 XTなので、片方が今は無きADCだ。必然的にこちら側にMXOを繋ぐことになる。

上の写真を見て分かるようにケーブルはそこそこ重く、その半面MXO本体は軽いので、そのままだとケーブルの自重でMXOが動いたり落ちたりする。

Img_2452

ので、G5のハンドルをくぐらせてケーブルを結線することにした。

Img_2453

MacintoshとMXO,ディスプレイの最低結線だけでこの状態。

Img_2455

コンポーネントで繋ぐとこうなる。

Img_2461

重量級の周辺機器で挟んで縦位置で設置してみた。
放熱の問題は無さそうだが、しばらく運用してみてトラブル有るようなら設置場所を変えてみよう。

Matrox MXO関係のカテゴリーを設置しています。

|

« Aperture備忘録3:応答なし | トップページ | ビデオサロンでShake »

映像編集」カテゴリの記事

Mac」カテゴリの記事

MATROX MXO」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: Matrox MXO 結線:

« Aperture備忘録3:応答なし | トップページ | ビデオサロンでShake »