今度はV3
今度はV3も登場らしい。
井上敏樹脚本で、田﨑竜太監督か〜。
ん、秋公開?
夏休み映画じゃないのか、へえ〜
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リニューアルオープンしたペンタックスフォーラムで
こけら落とし(とは最近言わないんだよね)オープニングイベントとして開かれている
高樹 沙耶 写真展「Saya natural mode」に行ってきた。
ブログ移転中のため、続きはこちら
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雨の中、NHK技研公開2007 へ
代々木上原で、唐木田行きの急行に乗って約10分で成城学園前
なのだが、つい、居眠りをしてしまい、気がついたら新百合ヶ丘
やばい、あわてて降りて反対側のホームへ。
発車直前の新宿行きに飛び乗る。
・・・と、急行だと思ったら快速急行だった。。。。
成城学園前を通過して電車は下北沢へ・・・・
ああ、NHK技研は遠かった。
AVC H.264によるスーパーハイビジョン(8K)の符号化デモ
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備忘録として
NHK技研公開2007 5/24-27
土日はとんでもなく混むし、基礎研究のパネル展示は平日のみなので、木金のどちらかで時間取るようにしないと。
有料パンフレットと紀要(各500円)は、資料として(ワタシレベルの半素人には)ひじょうに勉強になる。
展示をざっとみたところ、去年、スーパーハイビジョンの符号化はMPEG2で180〜600Mbpsで実証展示していた(共同研究:NTTエレクトロニクス)が、今年はMPEG-4 AVC/H.264による符号化展示になってる(しかも、共同研究は富士通研究所)。
NTTとの研究は中止されたのか、パラレルに進んでいるのかは判らない。訊いてみよう。
8K相当のスーパーハイビジョン(もうちょっとましな言い方はないものか)は、新コンテンツなのか、去年と同じなのか不明。。
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ギズモード・ジャパン経由で知ったのだけど、michael bayのサイトにトランスフォーマーのキャラ設定(?)画像がたくさん
フォルムの取り方、外連味(けれんみ)のあるパースとポージング
ああ、日本アニメのお家芸をしっかり吸収されてる様子。
この感覚と板野サーカスは、まだしばらく日本のリミテッドアニメに留まると思ってたけど甘かったようで。
前売り、買わなきゃ・・・
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スターシップ・トゥルーパーズのブルーレイ版が出るそうだ。
いや〜、スターシップ・トゥルーパーズねえ〜
確か、興行成績はボロボロだったはずで、原作ファンにも映画ファンにも全方位的に評価は芳しくなかったと思う。
機動歩兵って言ってもパワードスーツなんか出てこないし、生身に近い歩兵部隊が、戦車と小型戦闘機のような虫たちの中に放り込まれるというもうバリバリB級映画だから無理もない・・
んでも、実は結構好きかも(笑)
バーホーベンの悪意に満ちた(?)原作の解釈。ロボコップでも思ったけど、この人、はしゃぎながら冷めてるタイプだよなあ・・。
ばかばかしい描写と、フィル・ティペットのイケテル映像(衛星軌道までプラズマを噴き上げるバグなんてすごく美しい)。
ワタシ、本質的にあ〜いうグロい映像は苦手なんですが、あのすさまじいモブシーンはロードオブザリングの冒頭シーンまで破られなかったと思う。
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スターシップ・トゥルーパーズ コレクターズ・エディション DVD
スターシップ・トゥルーパーズ クロニクルズ DVD−BOX
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アメリカから航空便でDVDが届く
Speed and Angels
F-14パイロットのドキュメンタリー映画(日本未公開)
今年のNABでのアップルブース恒例ムービーに何カットか入ってるトムキャットがそれ。 (Apple NAB Reel)
余談だけど、今年のNABリール、一見地味だけど去年に比べ、繊細かつクオリティ高い編集だなあと密かに感心してる。
(画像は公式サイトより)
基本はドキュメンタリーなのでトップガンのような派手さや演出はない。その分、ひじょうにリアル。
撮影はビデオ。
米海軍全面協力(なんでもディレクターは元海軍パイロットだそうだ)の割に、トップガンのような白々しい国威掲揚ムードも少なく、淡々とした演出が素敵だ。
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アドビ尽くしの徹夜明けで、ベッドに潜り込んだのが9時過ぎ、夢うつつの中で鳴る玄関チャイム。
う〜、ここはどこ?わたしはだれ? って頭で出ると、
宅急便のお兄さん
楽天BOOKSから 時をかける少女 が届きました。
あ〜 ちょっと迷ったのですが、通常版です。
絵コンテや美術資料は見てみたいと思いましたが、携帯ストラップとかは要らないしな〜 ってんで。
ちなみに アマゾンより楽天の方が安かった。
開けて、一瞬、大林版を買ってしまったかと焦った(笑)が、さすが角川ですね〜。
さて、いつ見ましょうか・・
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時をかける少女
時をかける少女 限定版
(それぞれ楽天BOOKSへのリンク)
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オンライン音楽流通ではEMIのDRMフリー化が始まろうという中、デジタル放送は、絶好の(そしてもしかしたら最後の)路線変更の機会を自ら失おうとしているのかも知れない。
地デジのコピー制御方式見直し,「回数限定で1世代のみコピー可」へ
権利者団体や放送事業者を一概に悪者呼ばわりする気はないし、まさに村井純氏の言う「全員が満足するものにはならない」は、「全ての人が満足する解はない」って意味でもあるんだろう。
でも、権利の保護(≒既得権益の保護)に汲々としてしまうと、これから拡がるビジネスチャンスを見逃してしまう(あるいは潰してしまう)ことになって、結果的に自分たちの産業の未来を暗くしてしまうんじゃないのかなあ。。。
EPNという比較的緩やかな保護システムを権利者自らが打ち出す代わりに、それを逸脱する行為への規制強化を要望するっていう、硬軟取り混ぜたアプローチの方が、多くの人の理解も得やすいし彼らの利害に一致すると思うんだけどな。。
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娘と映画に行った
スタッフロールを見ていたら、小田部羊一氏の名前があったと思うのだが、氏は現在、任天堂の社員のハズ。
ん?オレ?ポケモン映画の予告編と間違えた?
ただ、エンディングあけのエピローグカットのしずかちゃんは、もろに小田部テイストだったような。。
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ニュースで見るまで、そんな映画があることすら知らなかったが、「サンシャイン2057」が近日公開。
アルマゲドン的なクライシスムービーに見えるけど、監督がダニー・ボイル、プロデューサーがアンドリュー・マクドナルド(トレインスポッティングや、ザ・ビーチの組み合わせ)で、脚本がアレックス・ガーランドとくると、ちょっと期待したい気も。
ってか、これ、イギリス映画でSF大作なんだ。
原題は SUNSHINE だけど、邦題はサンシャイン2057。
なんか、タイトルといい、設定といい、日本人キャストといい、クライシス2050が思わずイメージされちゃうんだが、関係ないよね?ね?
スタッフやキャストは豪華で、ディティール的には見るものもあったけど、総体としてため息しか出なかったクライシス2050なんかとイメージかぶせるのはマイナスだと思うんだけどな〜
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いや、作ってるってのは知っていた。
んでも、もう完成間近だってのに驚いた。
トランスフォーマー(公式サイト)
スピルバーグ(製作)、マイケル・ベイ(監督)ですよ
あのロボット玩具を。
世代的には、トランスフォーマーは無視に近く
ミクロマンよりも、変身サイボーグの世代なんだけど、
予告編見ると、ぎゃはは、ちょっと見たいかも。
マイケル・ベイって、「ザ・ロック」しか面白かった記憶がない(意外と面白いらしい「アイランド」は未見)のだが、果たしてどうなることやら。
あ、ちなみに、CMディレクター時代のマイケル・ベイは、無茶カッコいい映像作ってます、ええ。
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まさか、NHKで再放送が始まるとは思わなかった。

スター・トレック 宇宙大作戦 ファーストシーズン
NHK BS2 七夕にオンエア開始
しかもデジタル・リマスター版
4/7スタートのヒッチコック劇場も楽しみ。
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ヱヴァンゲリヲン:「新劇場版」9月1日公開 「現代に志示す」と庵野総監督が決意
だそうで。
「この12年間エヴァより新しいアニメはなかった」
って言われても共感しずらいのだが、まあ、それは良しとしよう。
でもさ
「閉じて停滞した現代に志を示す」
って、狭い世界観に後退しつつあった「アニメファン向けアニメ」を、決定的に閉じてしまったのは、他ならぬエヴァだと思ってるワタシからすると、ううむ、な決意表明 ではある。
んで、結局、Zガンダムのような「新作画の混じった」リメイク映画にしかならなかったら、どうしよう。。
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■レイ・エバンズ氏=米作詞家死去(読売新聞 - 02月17日)
ケ・セラ・セラ と言っても、知らない、って人が多くて、自分の歳を感じるばかり。
まして、ドリス・デイがさ、とか言っても「?」だし・・
ケ・セラ・セラもさることながら、モナリザ(ナット・キング・コール版)は、うちのカーナビのヘビーローテーションだったりします。
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だそうで、あの「この木なんの木」、伐採されるという噂もあったが、結果的には公園も存続するようでめでたしめでたし。
この公園維持に至る経緯に、日立の契約料があったとしたら、日立も粋な事をしたと思う。
独占撮影権とはいっても、営利目的の場合、で、一般人の撮影は可能らしいし、日立にとってもお得感あると思う。
年間契約料4,800万円っていえば、浜崎あゆみ(5,000万)柴咲コウ(4,500万円)と較べても高くない。 他社の広告に出ない独占契約だし、スキャンダルのリスクもないしね。
ぜひこの機会に「日立製品を買って。この木なんの木に会いに行こう」キャンペーンを展開して欲しいもの。
せっかくなので 日立の樹オンライン
(上記の写真は、ここからダウンロードできる壁紙)
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ガンダムは「お粗末」だが……安彦良和さんに聞く
- ITmedia News 安彦良和氏インタビュー記事 -
タイトルは刺激的だけど、内容はまあ普通。
インタビュアー、突っ込み不足だよなあ。面白そうなキーワードあるのに。
それはさておき
この“伝説のガンダム”の作画ディレクターで、
作画ディレクターって言い方、初めて聞いた。
いまは、作監のことをそう言うのか?
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うちの娘達は日曜の朝、プリキュアを見ます。もう卯佳は自分でプロフィールプロの電源を入れて、ビデオ入力をTVチューナーにし、チャンネルを合わせるくらいは出来ますが、最初だけワタシが付き合うことも多いです。
で、今日から新シリーズ yes!プリキュア5が始まったんですが、これ、地上波デジタルではHD放送なんですね。
上は地上波アナログ(東映動画、もとい東映アニメのHPより)
下が地上波デジタル(テレビ朝日のHP、番宣映像より)
で、これを見る限り、アニメはHDアスペクトで作って、
地上波アナログ用はクロップしてるようです。
まあ、子供向けアニメをレターボックスで放送しても、逆効果と踏んでるんでしょう。
それはイイとして、ってことは、これ、演出家やアニメーターは、4:3画面での収まりを考慮しつつ、16:9画面でレイアウトや動きを考えたり作画したりしてる、ってことですよね。
うわ〜、よくやるな〜。
実写以上にしんどい作業だと思います。。。
ちなみに、16:9と、4:3画面の比較参考。
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第1巻 んちゃ 編
第2巻 ほよよ 編
各3000分(DVD22枚組)
各105,000円(税込)
いや、確かに Dr.スランプ は傑作だと思う。
鳥山明さんの出世作だし、同じ鳥山明作品のドラゴンボールより面白いと思う。
んでも、いま、これを3000分(50時間ですよ)かけて見たいかといえば(しかも全部で6000分100時間オーバー)・・・お金もらっても断るなあ。。。。
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Dr.スランプ アラレちゃん DVD-BOX SLUMP THE BOX ほよよ編(完全予約限定生産)【BBBA-9222】=...
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この冬に日本公開されたばかりの映画 エコールがDVDで4月発売。
早いなあ。
マイナーなアート系映画にしては良心的な価格(3,990円:オンライン通販だと2,952円送料込み)だし。
しかし、初回限定版のみポストカード3枚付き、って(笑)
独特の映像世界を堪能できます。
映画 エコール 公式サイト
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エコール (字幕のみ)
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ソニー、松下を敵に回して孤軍奮闘を続ける(いや、実際、よくやってると思います)東芝のHD DVD。
そのプレーヤーの第2弾であるHD-XA2が発売開始
BDかHD DVDかは、現状、判断保留中だけど、今回のHD-XA2に好感持つのは、東芝が高級機に搭載してる(従来型)DVDのアップコンバート再生。
XA2のスケーラ回路が、RD-A1と同等のものかどうかは分からないんだけど、A1のアップコンバートは意外なほど(失礼)美しい。
もちろん、SD でエンコードされたDVDを高精度にアップコンするよりは、最初からHDをエンコードした方がいいに決まってるが、従来のDVDコレクションをすべてBDなりHD DVDで買い直す訳にはいかないし、そもそもHD版で再リリースされる保証なんて無い。(マイナーな映画はなおさらだ > シリウスの伝説とか)
そういう意味で、アップスケーラに気合いの入った機種に肩入れしたいのだけど、ソニー、松下はあんまり興味なさそうなんだよねえ
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以前も書いた2006年の秀作映画 時をかける少女 のDVDが、春に出るらしい。
発売元である角川エンタテインメントのHPや、時をかける少女の公式HPにはなんの記載もないが、Amazonや楽天ブックスで予約が始まっている。
(楽天の方がちょっと安い)
映画DVDの価格帯でのリリースを期待したが、残念ながら例によってアニメ独特(高額)価格。
いまどき、定価10,500円のDVDってなんだよ、って思いは拭えないなあ、残念ながら。
ただ、Amazon、楽天とも 時をかける少女 限定版 となっているので、もしかしたら通常版もあるのでは、と淡い期待もしている。(現状、捜しても引っかからない)
ひじょうに優れた映画だけに、アニメマニアしか買わないようなプライシングが残念でならない。
通常版もあると、メール頂きました。訂正させて頂きます。通常版はAmazonが安いですね。
上記の角川エンタテインメントHPを見ていて気が付いたが、ベストセラーコレクションとして、邦画のメジャー作品が今月末近くまでの期間限定で30%オフになっていて、大林宣彦版 時をかける少女 が¥3,455(オンラインショップでは3,000円切って)なのは、ちょっとイイかも。
大林版も切なくていいですよねえ(こっちは世代的にどんぴしゃだった)
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時をかける少女 限定版 (細田版)
時をかける少女(期間限定)(DVD) ◆20%OFF! (大林版)
時をかける少女 通常版
(細田版)
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ディープ・ブルーと聞くと、ついジャック・マイヨールがイルカと見つめ合うビジュアルをイメージしちゃうんだが、それは、グレート・ブルー(もしくは長尺版のグラン・ブルー)。それって、20世紀のハナシでしょ、と知人女性に言われショックを受けたのは去年のことだが、たしかに21世紀だとBBC制作の映画ディープ・ブルーのほうが有名?というわけで
Blu-ray版のディープ・ブルー ブルーレイ・エディション発売だそうで。
いや、たしかに、こーいうコンテンツこそHDを牽引していくものだと思う。個人的にはバラエティ番組がHD放送されようがSDだろうが、どーでもいいことだけど、世界遺産とかディープ・ブルーのHD放送が増えてくれば、居間のHD化を急ぎたくなるってもんだ。
(うちはワイドだけど、いまだにSDのCRTです)
まあ、実際にはこのディープ・ブルー、フィルム撮影が多く(こういうコンサバな姿勢も好きです)、高感度フィルム特有の粗い粒子感が目立つカットも多かったと記憶してるので、ブルーレイになったら、そのノイズもいっしょに出てくる気もしちゃうんだけど、それでも欲しいなあ。
HDモニターどころか、PS3も持ってないので、見る術は皆無なんですけどね。
高画質な予告編はアメリカのアップルのサイトで見ることができます
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BRD>ディープ・ブルー ブルーレイ・エディション 【※本商品はBlu-Ray Discになります。DVDで...
普通のDVD版は
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村枝賢一っていえば、仮面ライダーSPIRITSの作者で、熱くて泣ける作風のヒトですが、彼の書いたクリスマス短編集 聖なる夜に散歩する が出ていると聞いて本屋を回るも見つけられない。よく調べたら去年の12月発行、そりゃ店頭にないはずだ。_| ̄|○
amazonにはあるけど、540円じゃ送料かかっちゃうのでちょっとなあ。
・・と思っていたら、楽天ブックスは現在送料無料だったので即購入
539円で送料無料って採算あうようには思えないが・・・・。
(本文内にはアフェリエイトを貼らない主義なので、リンクは本文下に)
クリスマス時期になると、連載を休載してクリスマス短編を書くだけのことはありますね(笑)
で、やっぱりクリスマスといえば、ナイトメアー・ビフォア・クリスマス。
10年以上前に劇場で見て以来、大事なクリスマス映画となってます。
DVDは、通常版(1,800円)とコレクターズエディション(3,990円)があって
通常版は半額以下の値段で買えるが、ナイトメアに関しては
絶対にコレクターズエディションを買うべき
なぜならば、ナイトメア以上に傑作な短編「フランケンウイニー」が入っているから。
今年は娘も7才になったので、いっしょに見ることが出来そうです。
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以前、書いたコレ ポッキー ガンプラ パック
コンビニにあったので買ってみました。
(買うか、フツー。って突っ込みはナシで)
レジに出したら、バイトのお兄さん
「あ〜、ご購入第一号です〜」(わざわざ言うなよ)
「しかもノーマルザク、チョイスが渋いですね〜」
(静かにしろよ、恥ずかしいだろ)
「ノーマルザク、うちじゃ1コしか入らなかったんですよ〜」
(え?そんなに入荷少ないの?)
開けると、中には普通のメンズポッキーが(笑)
さらにガンプラ通信「ジオン編」なるチラシまで
内容物一覧 外箱の裏が組み立て説明書
そっか、食玩じゃなくてプラモだよ。
もう10年以上、作ってないよ。
ど〜しよ〜かな〜。素組みだったら10〜15分か。
塗装するにもプラカラーなんてないしなあ。。。
まあ、組み立ては後日・・・・。
意外と流通量少ないみたいなので、欲しい方(?)は早めにコンビニ等へ
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Macお宝鑑定団によれば
ラーメンズによるGet a Mac TV CMとして、現在公開されているCM以外に新しく制作されたものがあるようで、その内のいくつかは、日本の生活習慣を表した新しいストーリーらしいです。
だそうで、確かにUSでは他のバージョンがあるんだが、日本オリジナル版も作ったってことですよね?
日本の生活習慣って・・・年賀状、お正月、バレンタインデーとか???
ん〜、Macがアドバンテージあるのは・・・・・?
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あまり信じてもらえないが、ワタシ、フィギュアは買わない、んです。
買うのは食玩までと決めてます。
いや、ポリシーとかじゃなく、収拾つかなくなるからですが。
でも、これ、ヤバイかも・・・・。
ジャイアントロボには弱いんです。
子供の頃にオリジナル実写版見ちゃったせい?90年代のアニメ版も(当時、既にアニメからは離れていたにもかかわらず)入れ込んだしなあ。
リボルテックフィギュア、ゲッターロボはかろうじて我慢したのに・・・ジャイアントロボは・・・やばいかも。
1/15発売だって・・・・・
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来年、プレステ2用ゲームとして発売される
ルパン三世 ルパンには死を、銭形には恋を
のキャンペーンとして、ルパンの愛車 不二子のハーレーが当たる。
ミニチュアじゃなくて「実車」というのがスゴい
(ベンツSSK1928は、レプリカモデル)
んだけど、ハーレーはともかく、ベンツSSK1928(レプリカ)が当たっても困ると思うのは気のせいか?
一般的にはルパンの愛車といえば、このクルマ、で正しいんだが、個人的にはフィアット500の方が・・・・・。
ところで、このベンツSSK1928(レプリカモデル)
排気量1584cc フォルクスワーゲン製エンジン フォルクスワーゲン製シャーシ って、それはそれで面白そうだな。。。
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今日は日曜授業参観の振替休日。
家族でねずみーらんどに行こうかと思っていたら、雨だったので
お台場のSony ExploraScienceへ。
「エクスプロラトリアム」(サンフランシスコ)の体験コンテンツの複製は大人も子供も楽しめる。
もっとも平日でもそこそこの賑わいなので、休日に行くと思うと大変だ。。
で、プラネタリウムの演目が
リングワールド カッシーニ、土星の謎を探る
というCGコンテンツだったのだが、面白かった。
土星探査機カッシーニの探査データから分かり易いネタをうまく織り交ぜ、エンターテイメントなレビューともいえる仕上がりになってる。 Web上の記事
にしても、カッシーニの間隙なんてセリフを聴いたのは何年ぶりか。
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まったく知らなかったんだけど、アタゴオルが映画化されたらしく
Apple QT Trailersで、予告編が公開されていた
アタゴオルは猫の森
ってタイトルでさ、冒頭に
こんな風にロールテロップが入ったら、
おお、音楽は谷山浩子で、監督はギザブローさん?
って思っちゃうよね〜
♪猫の森には帰れない〜 かと。
実際は、この冒頭テロップは応援団(?)なる人たちの名前で
映画自体は
監督 西久保瑞穂 音楽 石井竜也 でした。
こんな感じの映像は好きなので、見てみたい気もするけど、来週一杯で終わるのか、無理だなあ
あ、なぜか、声の出演:谷山浩子 だって・・・・・。
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以前書いたエントリーに、ナイルさんからコメントで教えて頂いた日経インベスト情報での、角川ホールディングスの中間期決算。 (ナイルさん、ありがとう)
その中で映画部門は不振としつつ
口コミでヒットとなった話題作「時をかける少女」は現在、上映館を全国60館まで拡大、劇場のみで黒字化
嬉しいニュースだと思う。角川お得意のメディアミックス攻勢による支援も少なく、単館上映から地道に拡大していった映画。
メディアミックスの力や、DVD発売等の二次利用、キャラクターライセンス料によるビジネス、それらが悪いと言うつもりはないが、やはり、作品の力が興業を引っ張る、というのが映画のあるべき姿だろう。
せっかくなので、DVD化の際は、妙な「アニメ価格」じゃなく、「映画DVD」の価格帯で出して欲しいな。
そしたら買っちゃうかも。
ガンダム(ファースト)DVDボックスもそうなんだけど、アニメDVDのぼったくり価格体系は、それが制作時に折り込み済みのビジネスモデルといえ、間違ってると思う。
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フツーこれ見たら、スタトレの新作とは思わなくても
なんか関連商品が出ると思いますよね?
そう、たしかに関連商品がでるんです。
ストーリーも本格的(?)
プレスリリースに寄れば
スタートレックの世界観を忠実に再現
だそうです。
こんな感じ・・・・・らしい・・・・
ちなみに発表会
この方は、メーカーの社長らしい、です。
ちなみに本社は、名古屋市西区。
いや・・・なんというか。。。
ちゃんと、長寿と繁栄を と言ってるようです・・・
以前日記に書いた「時をかける少女」(2006)が、
SITGES 2006ことカタロニア国際映画祭(スペイン)で、アニメーション部門の最優秀賞を受賞している。
Best Animated Film
THE GIRL WHO LEAPT THROUGH TIME, by Mamoru Hosoda
この映画祭がどういうものなのか、よく知らないし、さらにいえば、賞を取る映画が必ずしも優れている訳ではないが、それでもこの映画が受賞したのは喜ばしい。
ローバジェットになるかどうかはともかく、少なくとも大作の予算規模ではない「時をかける少女」。
こういうきっかけで構わない、アニメファンに話題、から、普通の映画として話題、になって欲しいし、公開後にじわじわと上映館が増えていくという、近年の映画興行には珍しい「作品の力」が興行成績をあげる実例として成功して欲しい。
ワタシの感想は、以前の日記につきる。
あ、思わず主題歌CD買いました(笑)
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CEATECで、55型をお披露目してるSEDが人気らしい。
それは SID (マニアなボケ、失礼)
確かにSEDは、大画面フラットパネルディスプレイの本命だと思う。
でも、インタビューのなかで
1〜2年は55V型一本 (でかいよ)
車だとベンツが高いのはおかしいって文句を言う人はいないですよね
ん〜、ワタシには縁のない製品になっちゃうか・・?
SEDはディスプレイ界のベンツ?
なんて小見出しつけられてるが、パソコン界のポルシェなんて呼ばれたプラットホーム、ありましたねえ・・・・。
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マイミク氏より、教えてもらう。
マイ映画ベスト5を挙げろと言われたら確実に入る名画。
未知への飛行 -フェイル・セイフ-
DVD発売
正確にはこれまでもDVDは出ていたんです。
15,000円もするセット品の1部として。
さすがに「・・・・・」だったが、今回、期間限定とはいえ単品発売。しかも、映画館料金より安い1,480円。
1964年(COLUMBIAのクレジットには1963とある)に制作され、同時期に公開された「博士の異常な愛情」とストーリーがかなりオーバーラップするため、裁判沙汰にもなった(らしい)し、「博士〜」の傑作さに対し、こちらを格下にみる人も居るんだが、
狂気をブラックなコメディに昇華した「博士〜」も忘れられないが、一切のユーモアも奇跡も拒絶して徹底的に研ぎ澄ましていく「未知への飛行」が個人的には好き。
アクションも、派手なカメラワークもなしに、恐ろしい緊張感を演出するあたりは、シドニー・ルメットの白眉だと思う。
未見の人は、騙されたと思って是非。
つまんなかったら責任とってお茶おごります(笑)
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未知への飛行 -フェイル・セイフ-
販売元:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント |
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知人から、少年マガジンに「仮面ライダーのメイキングみたいな漫画」が載ってて面白かったヨ、と教えられる。
まあ、仮面ライダーも35周年だしと、コンビニへ行った際にチェック(最近はごぶさたなんです > 少年マンガ)
仮面ライダーをつくった男たち /村枝賢一
あ、ヤバイ。
村枝賢一って、仮面ライダーSPIRITSの作者じゃん
案の定、熱いです。泣けます。
彼の描く仮面ライダーって、思いっきり記憶の美化フィルターがかかっているんですが、にしても、イイです。
初代仮面ライダー制作時、東映の労働争議が激しい時代だったのは映像史としては認識してましたが、仮面ライダーの制作が東映スタジオ外だったこと、事実上のスト破り(当時の労働史観からすればとんでもないこと)だったことまで描かれていて唸ります。
ちなみに冒頭が、ジャイアントロボの最終話試写から始まるというのも泣かせます。
週刊誌だし、読み切り?らしいので、お好きな方は、急ぎコンビニへ。
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あまり露骨な書き方はしないつもりですが、その手の話に拒否反応ある方はここで「戻る」ボタンをお押し下さいませ
昨日、ブルーレイディーガがリリースされ、いよいよ開戦間近のBD vs HD DVDですが、
HD DVDのアダルト作品がリリースされてるんですねえ。
//www.glayz.co.jp/hddvd/hddvd.html
(直接リンクしませんので、ご興味のある方はコピー&ペーストで)
その美しい映像美をよりわかりやすく見比べる事ができるように、今回世界で初めて発売するアダルトHDDVDの商品には、HDDVDとDVDの両方のディスクを一枚ずつお入れしました。
ってのもなんだか(笑)なんですが、メディア(円盤)が、SDとHDで違うのは分かるんだけど
撮影と編集がどういう環境なのか
実はものすごく気になります〜。
HDVあたりでお茶を濁してるんじゃないかと思うんですが、どうなんでしょうねえ。
誰か買ったヒトいませんか?(笑)
でもさ〜、大画面液晶(プラズマ)を自室に入れてるお父さんは少数派だと思うので、こんなのどーやって見るんだろ?
| 固定リンク
先週書いた、都営地下鉄限定(なぜ都営地下鉄?)スタートレック40周年パスネット を買ってきました。
土曜日にわざわざ460円もの交通費かけて遠征(だって家の近くに都営地下鉄なんてないんだもん)。ある駅の改札にあった残り4枚をオトナ買い。もちろん、使います〜。
台紙(外側)は、カーク船長とミスタースポック
スポックの指の間にのぞくのはパスネットカード
台紙内側
カードには、歴代船長勢揃い。
で、カークさん、そのポーズはなに?
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ワタシの大事な映画ベストに入るナイトメアー・ビフォア・クリスマスが、なんとデジタル3D映像で公開だそうで
う〜ん、ワタシ、映画の加工バージョン(カラーのカサブランカや、エージング処理とかいうZなど)はキライなのですが、ストップモーションアニメと3D映像というのは、もしかしたら相性がいいかもと予告編を見て思った。
変に新作カットや編集替えがある訳ではないようだし・・・。
それはさておき、今年「も」期間限定再販されるらしい
DVD コレクターズエディション
2年前にナイトメア10周年記念で限定再販され、慌てて買ったが、それ以来、年中行事となってしまった > 再販
通常版は半額以下の値段で買えるが、ナイトメアに関しては
絶対にコレクターズエディションを買うべき
なぜならば、ナイトメア以上に傑作な短編「フランケンウイニー」が入っているから。
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ナイトメアー・ビフォア・クリスマス
販売元:ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント |
(上記アマゾンのリンクは通常版なので注意:コレクターズエディションはココログからリンク不可でした)
ところで、今年はジャックのフィギュア付きプレミアムボックスも出るらしい
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ナイトメアー・ビフォア・クリスマス コレクターズ・エディション プレミアム・ボックス
販売元:ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント |
ん〜・・・・・、ここまでは・・・・。
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CanonのEOS Kiss Digital X サイトにいくと、トップページにゴジラが映っている。
Webサイトの他のページにも、カタログをもらってきても、ゴジラは登場しない。
なんで、ここだけ?と思っていたらTVCMに登場していたんですね。このCM、なぜか見たことがなかったので知らなかった。
相変わらずKissのヒット曲を替え歌にしてすごいんだが(笑)
キヤノンの手にかかると、ゴジラまでKissメイクをしても許されるらしい。。。。
(で、ちゃんと子供Kiss達も噴いてるし・・王道のお約束)
おじゃる丸の作者である犬丸りんさんが亡くなったらしい。
なにがあったのか、死を選ぶほどの悩みってどういうことなのか、他人のワタシにはなにも言うことは出来ないが、あの まろの悠然とした生き方に密かに憧れていた者として、戸惑い、悲しい。
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40年にも渡って繰り返し放送され続け、いまなお、新作が登場する驚異的な作品と言えば、宇宙大作戦ことスタートレック。
で、40周年記念に六本木ヒルズでオールナイト上映会があるらしい(一部、既に実施済み)
スタートレックって劇場版になるとかえってイマイチな作品も多いので、わざわざ行かないけど、初代劇場版でのエンタープライズ発進シーケンスなんか、映画館の大スクリーンで映えるよなあ
(若宮大通りのヘラルドでみたな)
でもさ、映画館でやるのに
※(1)、(2)、(3)、(4)の4作品はDVDでの上映となります。
ってなんだよ。手エ抜きすぎ。ニュープリントは無理でも、昔のプリントくらい捜せばあるでしょ〜。
それより、来週土曜日に限定発売される
都営地下鉄 スタートレック40周年パスネットが欲しい。
でも、うちの近くに都営地下鉄の駅なんてないんだよなあ
土曜発売だし。。。週明けまで残って・・ないよな・・
う〜む、やばい???
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ずっと気になっていたが、なかなか見ることが出来なかった「劇場版 時をかける少女」をみる。
シネセゾン渋谷では来週で終わりだ。(上映館が増えつつあるので大丈夫かと思うが)
見事な直球勝負というか、本当にまっすぐな映画だった。
タイムトラベラー(NHK版)でも、大林宣彦版でもない、
2006年の現代の「時をかける少女」だった。素晴らしい。
作画も美術も丁寧、だけど、それだけで世界観を完結させるほどの
突出した出来ではない。
キャラクターも主人公以外はたいした心理描写もない。
でも、1時間40分のフィルムは間違いなく突出した出来になっている。
物理的にも、心理的にも、主人公の躍動感がひっぱるひっぱる。
これが作れるなら、もうジブリはいらないと思わせる(笑)
実際、監督の細田守氏が「ハウル」の監督を降りた(降ろされた)とき、ジブリの凋落は決定つけられたのだろう。
宮崎駿の劣化コピーしか監督になれないジブリの新しい血脈になれたはずなのだが > 細田ハウル
あ、ちなみに男同士で見に行くのは薦めません
・・・・泣いてしまうので。
予告編(QuickTime)
予告編(FlashVideo)
なぜかQTの色味が変?・・・(まるで劣化したラッシュからのテレシネのようだ)
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