KONA v4.0
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マイミク氏にもユーザーの多いTUMIからDMが届く。
(ここのDM、最近、とっても垢抜けてきたなあ)
Thanks a million キャンペーン 6/1〜6/30
TUMIのホイール・ア・ウエイ(キャスター付きラゲージ)が、累積100万台販売したキャンペーンらしい。
(この数字、多いのか少ないのか、よくわかんない)
期間中、1回あたり70,000円以上購入で7,000円分の、140,000円以上購入で14,000円分の次回の買い物から使えるTUMIギフトカードをプレゼント
うわ、割引とかキャッシュバックではなく、「次回用金券」ですか。しかも最大で10%分
日本のTUMIサイトにはなにも載っていないが、USサイトではキャンペーン告知中。
ちなみに、USでは495ドル以上で100ドル分、990ドル以上で200ドル分のギフトカード
まあ、(日本の直営店では)値引き販売しないTUMIだけに、これでもいい方かと思いながら、DMの注意書きを読むと。。
ギフトカードの有効期限は 2007年7月31日まで
・・・・・おい・・・
7万円以上の買い物した上に、1〜2ヶ月以内にさらに買えと?
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TUMI関係のアクセスがひじょうに多いので、TUMI関係のエントリーのみアーカイブしたページを用意しています。
よろしければ、こちらをご覧ください
http://mono-logue.air-nifty.com/tumi/
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個人的に、ネット通販でTUMIを買う場合に使うのは下記の2店舗
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あまりショップ宣伝の片棒を担ぐエントリーはあげたくないのだが、TUMI話なので許されたし。
ワタシがオンラインでTUMIを買う場合のショップその2が、ee-shoppingという店なのだが、昨日DMが来て「選べるTUMI 3点セット」なるセール案内。
(下記、本文外にショップへのアドリンク)
ビジネストートバッグ 543C or 543PW
キーホルダー 14721 or 14724 or 14730
キーケース 1766
で、19,800円だと(PWを選ぶと16,800円!)
トートバッグは滅多に使わないので興味もなかったのだが、写真見るとなかなか
ただし、543はTUMIのオフィシャルページからはすでに姿を消しており、旧モデルだ。
逆に言えば、もう正規店では買えないってことで、悩む。
(キーケース1766は現行モデル。これだけでも9,000円なので、確かにお得には違いない)
んでも、この1年で、トートバッグ使ったり、紙袋下げて行ったのって数回なんだよなあ、ってことは、ワタシの行動パターン的には要らないってことだし。
つまんない次元で悩むワタシでした。
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最近、ビジネスバッグ以外に多方面展開を行うTUMIから新シリーズ
TUMI SPORT まあ、文字通りスポーツバッグ
濃淡グレーのツートンはロービジ海軍機みたいで悪くない(笑)
まあ、スポーツに縁のない私には関係ないが、と思いつつ、ジム・ダッフルと名付けられた TUMI 25241が目にとまる。
これ、カメラバッグに流用できない?上開きジッパーのようだし、ショルダーついてるし・・・とか思って、詳細写真見たら・・・
ぜんぜんダメでした(笑)
にしても、見事に汎用性のない構造だなあ。
シューズ収納部にサッカーボールポケットですか、ううむ。
ジムに通って体力維持にも努力を怠らないエグゼクティブなビジネスマンをイメージしてるのか??
う〜ん。まったく縁のない世界です。
ちなみに、TUMIにはむかし、カメラバッグがあったらしい。
TUMI 2614 miyackdd氏のブログ
TUMI 9614 Masa氏のHP
(Masa氏は2614と紹介されているが、これはナパレザー版の9614だと思う)
またカメラバッグ出してくれないかなあ・・・
(でも、出たら出たで、すごく高価くてイヤになるんだろうなあ)
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銀座で待ち合わせまで20分以上あったので、TUMI銀座店に入ったら、
96193なるレザータイプのバックがあった。
ニューモデルとは言っていなかったが、ロゴエンブレムの処理やその他に、これまでのGeneration 4.4とは異なるテイストが入っている。
ポイントはやはり大きなフラップだろう。内部へのアクセスが楽と言うより、これまでのTUMIとはちょっと異なるイメージを醸し出しているところがイイ感じ。
フラップの下には、定番のU字型4つポケットがある。
ノートPC収納部は較べさせてもらったら、ワタシの26114とほぼ同じ横幅があり、MacBookPro 17inchも問題なく入りそう。
96193という型番でわかるように、レザーシリーズなので、当然、FXナイロンの同型26193が存在する。
ただし、個人的印象では一枚のフラップはバリスティックナイロンよりレザーの方が美しく感じる。
気になる重さだが、26193に較べれば多少重いかなという感じか。なぜかTUMIのサイトやカタログには質量表記がないんだよなあ。
いま、本国のTUMIサイトを見たが96193という型番ではヒットしないようだ。
もしかして、これ、日本専用モデル?
TUMI関連エントリーは、右欄のTUMIカテゴリーから一覧できます。
ワタシの持つ26114レビューはこちら
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先日書いた TUMI x TOYOTA のコラボレーション限定車 が正式発表され、スペシャルサイトも公開されている。
TUMI(J)のサイトにも特別ページが出来ていた(もちろん日本のみ)。
なんだ、この派手なシートカバーは?と思ったら、付属のオリジナルバッグが PULSEデザインだったので合点がいった。
このTUMI Version、デザインモチーフとしてコラボレーションしてるのは、定番のTUMI(generation 4系)ではなく、T-Tech pulseなんですね。
さすがにTUMIも定番デザインは貸さなかったとみえる。。。
やりすぎ感のあるシートカバーを除けば(って、ここがウリなんだろうけどさ)、シフトノブのTUMIレッドや、ダークなフロアマット、スカッフプレートイルミネーションやエンブレムプレート、と個々のデザイン処理はイイ感じ。
でも、個々は良くても、全部TUMIでございます〜と主張するクルマはやっぱ引くんではないだろうか。。。。?
ヴィトンは優れた製品(ブランド)だと思うけど、全身ヴィトンで固めた女性が立っていたらちょっと引いちゃうように。
・・・・エンブレムプレートだけ欲しいなあ(笑)
ただ、この装備全てに単体で買えば12万円になるT-Tech pulseがついて、約20万円というのは意外と安いんではないのか?
しかもフロアマットやラゲージマットがあるってことは、セット品のマット(約5万円)も割愛できるんだし。
いっそのこと、トヨタの全車種にプラス20万円のTUMIバージョンを設定して欲しい、そしたら買い換え対象はトヨタ車だ。
などと妄想しました。
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TUMI ESCAPE WINTER SALE
Save up to 40% on discountinued styles and colors
とは言っても、本国サイトの話。
TUMIのサイトは、日本語も英語も http://www.tumi.com/ なのだが、日本からのアクセスは日本語のページに飛ばされてしまう。(裏技あり)
・・ので、普通の日本ユーザーには見ることの難しい本国サイトでは、現在ウインターセールまっさかりなのである。
対象は全製品という訳でなく、またモデルによって割引率も異なっているので本国での人気のほどが窺えて面白い。
基本的に定番モデルはセール対象になっていないが、例外がこのモデル。26150。
Generation 4.4の中では比較的昔からあるモデルで、ワタシの愛用する26114のマチが厚いバージョンとも言え、26114同様PowerBook G4(MacBookPro)17inchが収納可能なモデル。
日本では 63,000円(税別)が、向こうでは345ドル(41,865円:昨日のレート)なだけでも、日米価格差にため息なのに、セール価格は259ドル(31,300円)なんだから実に正規価格で半額だ。
日本の並行輸入によるオンライン通販より安いが、米国のTUMIサイトから日本へのシッピングはしてもらえない。ううむ。
ちなみにオンライン通販の最安値(オークション除く)は、37,590円(税込)
これで米国の定価より少し安いくらいなんだからなあ。。。
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他のTUMI製品レビューは、右側のTUMIカテゴリーから御覧頂けます。
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先日、定期点検でネッツトヨタに行ったとき、資料見せてもらいました。(カタログはまだ無く、カラーコピーの資料)
要は、内装(シートカバーやインパネパーツ)をTUMIがやってる、ってことに過ぎないんですが、オリジナルのバッグが付属するってのがイヤらしい商法(いいなあ〜(笑))
あと、リアにTUMIのエンブレムプレートがつくらしい。。
AURISって、いかにもトヨタらしいそつないクルマでぜんぜんそそらないのが悲しい。(いや、フツーにいいクルマだとは思います、きっと)
なんでこの車種かなあ。。。。
で、オーリススペシャルサイト見ていたら、メインコンテンツがフルCGなんですね。
もともと路上撮影が難しい新型車のCMでは以前からCG合成や、フルCGも多用されていたけど、WebコンテンツをこれだけのボリュームでCG制作できるくらいコスト的にもこなれたんですねえ。。。
ワタシの記憶が確かなら、クルマのCMにおける初フルCGは、日産のNX Coupeだったと思う。タイムマシンかも知れない、ってコピーのヤツね。
かなりの予算を掛けたCMだったんです。あの頃は。
あ、AURIS TUMIバージョンは1000台限定らしい。(2/1発売)
逆に言えば、そのくらいは売れるだろうとトヨタが踏んでるってことで、もうTUMIもメジャーブランドなんだなあ、と。
(でも、ネッツの営業マンはまったく知らなかった。レカロの親戚みたいなもんと思ってたらしい)
カタログは頼んできた(笑)ので、後日続報するかも。
TUMI関連のエントリーは、サイドバーのTUMIカテゴリーから一覧できます。
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そういえば、去年のクリスマスにサンタさんがやってきて
子供達だけでなく、ワタシにも小さな包みを置いていってくれた。
仕事が忙しいので、レビューは後日。
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TUMI 26114 レビュー 番外編です。
ワタシはTUMI 26114 に、PowerBook G4 15inchをいれて日常的に持ち歩いていますが、MacBookPro 15inchは入りますか? とメールを頂きました。
TUMI 26114 レビュー 1において、MacBookPro 17inchを入れてみたことがあるので、入ること自体は間違いないのですが、どんな感じになるかは「?」でした。
先日、雑誌のレビュー用にアップルコンピュータからMacBookPro 15inchをお借りしたので、返却前に26114に実際に入れてみることにしました。
PowerBook G4(写真上)とMacBookPro 15inch(写真下)は、ほぼ同じデザインで、MacBookPro 15inchが僅かに薄くなっているほか
MacBookPro 15inchが少し横幅が大きくなっています。
で、TUMI 26114にMacBookPro 15inchを入れてみると、横幅も問題なく、きれいに収まります。
が、PowerBook G4でも同様なのですが、TUMI 26114内側のプレートが半分、MacBookPro 15inchの筐体に接触する形になります。
あまり気にする必要は無いと思いますが・・
半年以上、運用した状態でよく見ると、PowerBook G4に小さなひっかき傷らしきものが出来ていました。
これが、プレートが原因で出来たモノなのか、他の要因で付いたモノなのかは分かりません。
ノートマシンは持ち歩くことで宿命的に小さな傷は付くモノだと思っているため、普段はよく見てもいないからです。
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ようやくTUMIの直営店でリミテッドエディションの実物を見てきた。
(クリスマス直前で多くのブランド店が賑わう中、平日とはいえ夕方に客もまばらなTUMI表参道旗艦店、静かな雰囲気はひじょうに良いけど、大丈夫か?)
で、前回までで確証が持てなかった変更点について紹介。
(写真はベースモデルの26108ではなく、ワタシの保有する26114。サイズは違うがデザインはほぼ26108と同じである)
フロント部のロゴプレートは専用品に変更。
より立体感、質感のあるタイプになっていた。
右側面下部にリミテッドエディションプレートが付けられていた。
この位置へのプレート設置はイイ感じ。
Webの写真では気が付かなかったが、ハンドルの合わせ部分にも赤いラインがあしらってあった。細かいリファインがめにつく。
ネームタグのロゴはプレート埋め込みになっている。
また、ジッパー金具はオリジナルのものとデザインは同じだが、マットな黒になっていて全体の渋さに貢献している。
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TUMIのカバンは愛用するが、別に小物までブランド志向はないよ、
と言いたいところだが、まあそこは好きになった弱みというべきで、小物も持っている。
FXT Accessories
マルチ・ウィンドウ・カードケース スタイル: 19174
TUMIの小物には、
96系と同じナパレザーを使ったModernist Accessories と
26系と同じFXTナイロンを使ったFXT Accessories がある。
(最近はレザーにエンボス加工のProfile Accessoriesもある)
この19174は、FXTナイロンに部分的にレザーを使った
FXT Accessories シリーズのもの。
TUMIのメタルプレートが渋いが、最近のように赤をあしらってはいない。
反対側は定期券が入るスリット
内側はレザー
型押しでTUMIのロゴ
定期券スロットがひとつと、カードスロットが4つ
さらにカードポケットが左右にある
定期券スロットのビニール穴が、反対側に跡をつけてしまう。
柔らかなレザーなので致し方ないところか。
カバンと異なりネット通販ではTUMIのアクセサリー系はあまり流通していない。
数万円オーダーのカバンに較べ、比較的安価(これは7,875円)なため、並行輸入のメリットが出にくいのだろうか。
もしくはアクササリーの少なくないモデルが、日本専用製品ということもあり得るかもしれない。
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26108LE6をみる。(写真右が26108LE6、左がベースモデル 26108)
・ネームタグのTUMIロゴが違う。プレート型?
・(確信はないが)ジッパーが、ガンメタ(?)調に対して、もっと深い黒になっているように見える。(写真の関係かも)
・26141LE6ではふたつの開口部の間がすべてナパレザーになっているが、開口部がひとつの26108LE6では、ファスナー周辺部のみ。
ちなみに、ベースモデル 26108の国内定価は、47,250円(税込)
26108LE6は、3,000円アップの50,400円だ。
micさんも書かれているが、26108はもともと日本向けモデルらしく並行輸入品が存在しない。その意味で、純粋に(?)3,000円のオプションとして比較できるのは精神的に良いトコロ(笑)
26108はオーソドックスな4ポケットビジネスバッグだが、
オーガナイザー・ポートフォリオ・ブリーフという名の通り、ノートPC対応ではない。(余談だが、このTUMIの名前、分かりにくいと常々思うのだが)
外見は私の愛用する26114に非常に似ており(前々回、間違えた言い訳?)、サイズ的にも
26108:42cm(W) x 30cm(H) x 9cm(D)
26114:44.5cm(W) x 33cm(H) x 7.5cm(D) (TUMI公式ページの記述)
なので、店頭で比較検討するのも良いと思う。
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先日書いたTUMI 26114 リミテッドエディションのエントリーで、ベースモデルを26160と26114と書いたら、実物を見に行かれたらしいmicさんからコメントで間違いを指摘頂いた(ありがとうございます〜)。
同時にTUMIからもニュースレターが届くと共にWebに詳細情報が掲載された。
26108LE6(ベースモデル 26108) 写真手前
26141LE6(ベースモデル 26141) 写真奥
せっかくなので、webの写真から両者の相違点を見てみる。
上の写真はWebにないアングルだが、向かって右の側面に
金属プレートがあるように見える。
多分、リミテッドエディションプレートか。
まずは、26141LE6から (写真左が26141、右がリミテッド版)
・赤いラインが入り、エンブレムがリミテッド専用になった
・フロント下部にナパレザーのトリミング
・開口部のジッパーに赤いラインあしらい
・内張の生地がリミテッド専用品
・開口部がすべてナパレザーになっている
裏生地はちょっと微妙な感じだが、バリスティックナイロンとナパレザーの合わせ利用は質感も実用性も高いかも。
ただし、こうもナパレザーをふんだんに使うと、重量増加も大きそう。
TUMIのサイト(カタログも)には重さが記載されないのでなんとも言えないが、購入するなら実際に持ち較べてみた方が良さそう。
(直営店とオンライン直販しかない限定品だから、その辺は大丈夫か)
ちなみに、ベースモデル 26141の国内定価は、63,000円(税込)
26141LE6は、5,000円アップの68,250円だ。
デザインの好みはあるが、5,000円のオプションにしてはイイ感じ。
ただし、並行輸入品なら(26141は)36,000円くらいからあるので辛いところ。
26108LE6の考察に続く
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TUMI 26141【土日も即納】エクスパンダブル・オーガナイザー・コンピュータ・ブリーフ
ネットショップへのリンクは、過去に使ったことがあり(個人的に)安心感のあるショップを選んでいます。そのため、楽天内を調べると多少安いショップも存在します。(それでも差は1000円程度ですが)ご自身でご判断下さい。
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この mono-logue は、Macintoshと写真/映像周りを中心としたブログですが、アクセス数で言えば実はTUMI関連ブログと言えてしまうくらいTUMIカテゴリーへのアクセスの多いブログでもあります。
で、先日、愛用のTUMI 26114のリミテッドエディションの話を書いたんですが、アイウィル イズミヤで、 TUMI 26114のエラー品が限定1本(当たり前だ、何本もあったら困ってしまう)で出ています。
ブログ本文中にアフェリエイトリンクは張らない主義ですが、エラー品がメーカーページに紹介がある訳がないので、この下のリンクはアフェリエイトです。
TUMI 26114(土日も即納)【超レア!エラー品】コンパクト・ラージ・スクリーン・コンピュータ...
要は、カバン前面のエンブレムが逆につけられてる、ってことらしい。
↓
写真はエラー品ではなく、自分の26114のエンブレム部分をPhotoshopで反転させたものです。
こうしてみるとエンブレムってベース部分に埋め込んであるんじゃなく、ベース部分とセットで付けてあるんですねえ。
まあ、本来は出荷前チェックで撥ねられるんでしょうが、さすがアバウトなアメリカ企業ゆえ?流通してしまったようで。
にしても、それを突っ返さず(並行輸入品は流通との関係で不良品が返せないのか?)レア品として販売する辺り、アイウィルもたいしたもの(笑)
ノーマル品と同価格というのを、エラー品をか!と思うか、レア品を、と思うかで判断が大きく分かれそうです(大笑)
ただまあ、アイウィルさんの名誉のため付け加えておけば、ここで購入してトラブルになったことは「ワタシは」ありません。
個人的には信用しているネットショップのひとつです。
(個人の経験なので責任は持てません)
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TUMIの日本語サイトを見に行ったら新製品(?)案内が出ていた。
TUMI 2006年リミテッドエディションブリーフ
銀座/丸の内/表参道/ハービス大阪店とウエブサイトのみの限定発売
要は直販店のみの限定モデルらしい
数量も限定かどうかは(いまのところ)記載がない。
写真を見る限り
Generetion 4.4の 26160 と 26114 をベースに
TUMIカラーの赤いラインを入れ、メタルプレートも赤文字の専用タイプにし、前面ポケットの底部に(おそらく)ナパレザーのサポートを付けたように思える。
手前の26114(相当)のサイドスリットに赤いものが見えるので、もしかしたら内部クロス地も赤基調になっているかもしれない。
26114はワタシも愛用しているが、内外価格差に辟易として個人輸入した。
当時は見なかったが、最近ではネット通販でも26114をみるようになったが
直営店(日本定価)48,300円
個人輸入時(8月)34,800円
ネットショップ 32,000〜35,000円
となっていて、USでの定価250ドルに較べ日本定価の高価さ加減が目立つ。
まあ、日本には日本の事情もあろうし、ブランド戦略の問題もあると思うのでワタシが何か言っても仕方がない。
ただ、この内外価格差のせいで少なくない顧客がネットショップの並行輸入品に流れているのは間違いなく、その対策もあってのリミテッドエディションだと思う。直営店限定、しかもおそらくは日本限定モデルだろう。
TUMIを持ってるビジネスマンも多くなっちゃったので、ちょっと差別化を図りたいヒトや、直営店のハイソな気分が好きなヒトには良いと思う。
価格はまだ出ていないが、オリジナルの26114や26160と同じなら良いことだ。(でもきっとプレミアム価格になっちゃう気がする・・・)
個人的にはレザーのアテ皮部分には惹かれるものの、デザイン的にはオリジナル26114の方が好き。
TUMI 26114のレビューは、こちらから 26114 レビュー1(3部作)
他のTUMI製品レビューは、右側のTUMIカテゴリーから御覧頂けます。
12/4追記
ベースモデル等に誤りがありました。
リミテッドエディション続報-1 で詳細書いています。
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ネットショップへのリンクは、過去に使ったことがあり(個人的に)安心感のあるショップを選んでいます。そのため、楽天内を調べると多少安いショップも存在します。(それでも差は1000円以内ですが)ご自身でご判断下さい。
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ワタシや知人の間で使用率の高いTUMIには、トレイサープログラムという制度があり、紛失や盗難にあったバッグ等が発見された場合、メーカー経由で戻ってくる仕組みです(実際にどのくらいの率で戻るかは不明)
うちには
知人から譲ってもらった26003
個人輸入した26114
御殿場アウトレットのTUMI(アウトレット)で買った2650(廃番)
があります。
アウトレットのTUMIは、(日本のぼったくり)定価の60〜70%だが、アウトレット品と言うことでトレーサー登録ができない、という制限があります。
(当然、トレーサー登録書類も付いてきません)
でもまあ、ものは試しで、オンライン登録してみました。
2ヶ月後・・・・
3つとも、トレーサー登録カードが届きました・・・
アバウトすぎです。。。。。
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TUMI 2650 レビュー 外観篇 ポケット篇 ディティール篇に続き
今回は内部コンパート篇(最終回)
2650内部は、1室構造で仕切もないため、サンドイッチをいれるならいいが小物を複数入れるとごちゃごちゃになる。
また、底面にボードもクッション材も入っていないので、ワタシが狙うミニマムカメラバッグとしての使用は不安が残る。
カメラバッグ用のインナーケースを物色。ちょうどサイズが適当だったのが
エツミのクッションボックス フラップ付きAタイプ(定価1890円)
ちょうどイイ感じにSONY HVR-A1J(HC1の業務用)が入ります。
ただし、XLRユニットと外部マイクは外したライトモード。
こんな感じ。HDVカメラと予備バッテリー(もしくはペットボトル)とか、標準ズーム付きのデジタル一眼レフがちょうど入るくらい。
もちろん使い勝手としてはカメラバッグに及ばないが、見た目がカメラバッグ然としていないので、気に入っている。
カメラ等を入れたときの外観。
他のTUMI製品レビューは、右側のTUMIカテゴリーから御覧頂けます。
過去にレビュー(?)書いたTUMI製品
TUMI 26003 (Generation 4)
TUMI 26114 (Generation 4.4)
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今回はディティール篇
ベルト金具、ジッパー金具のデザインはGeneration 4のもの
Generation 4と現行Generation 4,4の意匠の違いについては、以前書いた TUMI 26114レビュー 3を参照していただきたい。
そちらと較べると分かるが、26003(G4),26114(G4.4)はともに、ガンメタリック色なのに対し、この2650(G4)はマットなブラックである。
Generation 4以前のTUMIを持っていないので、実は2650がG4ではないのかも知れないし、定番系のビジネスバッグと2650のようなショルダーバッグでは意匠は同じでもカラーリングを変えているのかもしれない。
この辺はワタシの知識不足な部分。
同じくTUMI製品で(ワタシが)初めて見るプラスティック留め具。
パテントナンバーが入っているからには特別なものなのだろうが、その意味はよく分からない。
ちなみに使用感はパチンと心地よく着脱できるが。。。
ショルダーストラップは長さ調整が可能。
このクラスの小型製品でも、MILスペックを満たした26114等と同じものが使われている。
ただし、そこまで重量物は入れないだろうと言うことか、他の製品のように滑り止め付きのショルダーパッドは付いていない。
ワタシは気軽にカメラ1台突っ込んで出かけるときを想定してこれを買っていること、また、撫で肩なので、肩から滑りやすいこと、への対策が必要だった。
カメラバッグアクセサリーでショルダーパッドを探し、装着。
ブラック系は、違和感なく合わせやすいので助かる。
ちなみにこれは、エツミ(TUMIだから語呂合わせしてみた(^_^;)のショルダーパッドリバーシブルという製品。ウエットスーツ素材使用で、滑らず快適である。
他のTUMI製品レビューは、右側のTUMIカテゴリーから御覧頂けます。
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今回はポケット篇
もともとTUMIのビジネスバッグはビジュアルアイデンディティともいえる4つポケットデザインに象徴されるように、ポケットが多く、細かく細分化されているのが大きな特徴のひとつ。
Small Messenger Bag とされる 2650 も例外ではない。
フラップ(上蓋)部分のジッパーポケット。
サイフその他、よく使うものに便利だが、フラップ内のため、あまり重いものを入れるとフラップの開け閉めに妙な感覚。
サイドポケットとリアポケット
サイドポケットは、左右同じ構造だが、写真のようにリングが付いているのは向かって右側のみ。
携帯電話等に活躍している。
折りたたみ傘は入るが、500mlペットボトルは入らない。
リアポケットは深く、文庫本や手帳など結構な週能力があるが、バッグ内部との間に固い仕切がある訳ではないので、その分、内部に出っ張ることになる。
フラップを開けたところ。
フラップ内側に、メッシュポケット。
奥の身体側にもジッパーポケットがある。このポケットは前述の外部リアポケットとまさに表裏一体となっていて、収納量はトレードオフの関係。
(仕切られていて、繋がってはいない)
フラップの内側には、薄手のジッパーポケット(名刺入れ程度)とメッシュのU字型ポケット。
メッシュU字型ポケットの中には、トレーサータグとペン、IDカード用(?)スリット、キーホルダー。
他のTUMI製品レビューは、右側のTUMIカテゴリーから御覧頂けます。
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半年ほど前に、御殿場のTUMI アウトレットで購入したTUMI
通常のシリーズとは違うプレートの付け方
Small Messenger Bag 2650
とタグにあるように、ショルダータイプのバッグ
タグにあった公称サイズは 22*28*14cm。
セカンドバッグとしてはやや大振りか。
すでに絶版のようで日本のTUMIサイトでは検索できない。
USのTUMIサイトでは、this product is out of stock.表示があるものの、製品ページは残されている。
TUMIのサイトはUSのURLを打っても強制的に日本語版サイトに飛ばされる。それ自体を云々言っても仕方ないが、それなら本国同様、過去の製品ページも保持して欲しいもの。
フラップを開けるとこんな感じ。
続きは レビュー2:ポケット篇 で。
他のTUMI製品レビューは、右側のTUMIカテゴリーから御覧頂けます。
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TUMIのオフィシャルサイトがリニューアルされ、トゥミ メンバープログラムなるものが始まっていた。
メールで案内が来るらしいのと、オンラインで買えるサービスだ。
TUMIもとうとう通販を開始したということか。
ただ、当然ながら全て定価。
せっかく登録させて囲い込むなら、メンバーだけにアウトレット商品とか提供すればいいのに。
ただし、日本のサイトで価格表示が始まったのは良いことだ。
内外価格差についてのエントリー
また、メンバーと言っても「 トレイサー・プログラム」とは連動しておらず、登録状況の確認が出来る訳ではない。なんだかなあ。
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レビュー 3(いったん完結)
レビュー2で比較した26003は、Generation 4
26114は、Generation 4.4になります。
TUMIは始終マイナーチェンジを行うらしく、同じ型番でも微妙に仕様が違うらしいのですが(生産工場によって異なるという説もあり)、Generationではもっとはっきりと仕様が変更されます。
細かな(でも気になる)部分を比較。
ショルダー金具の変更。
もともとGeneration3から4の時に、強度不足が指摘されていた(らしい)金具が変更になっているが、4→4.4でもさらに変更。
フックが一般的な中に折れる形状から、独特のスライド型になっている。外しにくくなってしまったが、妙な力がかかったときに外れたり、服の咬み込み、といった事は無くなった。
Generation4の頃からだが、受け金具(リング)の内側に樹脂パーツが組み込まれていて、金属摩耗による劣化を防ぐ構造。
重いバッグをショルダー使用してるヒトは、金具がそこだけ細っていく(ゆくゆく折れる)経験があるはず。
ジッパーも肉厚なものに変更。微妙に大きくなっている。
ショルダーストラップの肩パッドも変更。
違い(効果)はよく分からなかった。
ストラップ幅がやや広くなっているのが分かる。
ストラップ金具も変更されている。
余談だが、このストラップ、900kgの荷重に耐えるとか。
MILスペックというヤツですね。
こーいうオーバースペックに弱いワタシ(笑)
関連レビュー TUMI 26003レビュー
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TUMI 26114 レビュー 1 の続きです
レビュー 2(3部作の予定です)
なんか前にも似たようなPCバッグ買ってなかったか?と言う方もいらっしゃるかと。
そう、知人から(安価で)譲ってもらった26003に付属するPCショルダーですよね。
左が今回購入したTUMI 26114 (Generation 4.4)
右がTUMI 26003(Generation 4) に付属するリムーバルPCケース
パッと見、似たように見えますが。。
並べてみるとずいぶん違うのが分かります。
右が26114。
26114は17inch対応だけに背も高いです。
でも・・・・。
左は26003の本体(ホイールバッグ)と26114
右が26003の本体(ホイールバッグ)とPCケース
こうして見ると、運用時のイメージはあまり変わりません。
26003本体の中に入るか入らないかって事が大きく違う部分くらい。その一方、26114自体の収納力もそこそこあるので、この組み合わせ(26003+26114)でのペイロードはかなりのもの。
ただし、この状態で両方、機内手荷物にというのが可能かどうかは定かではありません。
TUMI 26114 レビュー 3へ 続く
他のTUMI製品レビューは、右側のTUMIカテゴリーから御覧頂けます。
個人輸入時、関税を含め34,800円かかってしまった26114(日本正規価格は48,300円)ですが、先月末頃から並行輸入品をネット通販会社が扱いはじめました。
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TUMI 26114(土日も即納)最新モデルコンパクト・ラージ・スクリーン・コンピューター・ブリーフ
アイウィル by イズミヤ の 32,300円(税込/送料別)4/8現在在庫なし
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ダイコーインターナショナル の 32,800円(税込/送料込) でした。ううむ。
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到着日記だけ書いてそのままだったら、「あのカバンはどーよ」と突っ込まれたので、ようやく書く。
レビュー 1(3部作の予定です)
4つポケットの薄マチショルダー。
ポケットが多いのが好きというタイプ(ワタシだ)に
アピールする細かな収納区画多数。
コンパートメントは2層。片側が書類エリアで、
片側がクッション加工されたPCエリア。
昔のTUMIはPCを内部で吊る構造だったらしいが、
現在は省スペース型のクッション構造。 
PowerBook G4(15inch)は余裕。
MacBookPro(17inch)が、ぴったりといった感じ。
内部の金属プレートがPC表面を削る危険がある気がする。。。
最悪の事態を想定して、プレート側にPC底面を向けて入れるよう注意しているが、現状、傷はついていない。
付属のメッシュ小物入れ。どうということはない。
が、PowerBook のACアダプタがぴったりなのは偶然?
長細いので、縦に突っ込むとスペース効率が良い感じ。
関連レビュー TUMI 26003レビュー
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先日書いた TUMI 26114 日記 にアクセスが非常に多いので、
26114レビューを書く前に、マイファーストTUMIとなった
TUMI 26003のことを書いておく。
知人が別のTUMIに買い換えたため、安価に譲ってもらったものだ
TUMI 26003 (Generation 4)。現行品は、Generation 4.4の26103に
マイナーチェンジ。
これ、欲しかったのだが、私のニーズに100%では無かったため
逡巡しているうちに、時間がたってしまっている製品のひとつ
だった。(だって新品は12万円以上するのだ)
でも、1/3以下の譲渡価格に文句なし(^.^)
このシリーズは、ノートPC用ケースが内蔵されているのが特徴
(まあ、セット商品ともいう)
このケースは取っ手とショルダーベルトが付属し、独立して使う
ことができる。もちろんPowerBook G4対応。
PCケースの内側はこのような耐衝撃構造。
側面ポケットにACアダプターや書類がはいるため、出張先では
本体をホテルに置いてこのケースだけで出先へ向かうというのが
狙いというかワタシのニーズだ。
本体はハンドルを引き出してキャリーになる。
PCケースにも差し込みスリットが付いているため、本体の荷物が
多いときは2段構造に。
ハンドルは、上記メーカーサイトで見るとシルバーだが、
これは現行型26103と同じブラックだった。
ただしデザインは26003、TUMIは細かなマイナーチェンジを
施すことが少なくない。生産工場によっても異なるようだ。
サイドポケットの裏に付いた金属プレートが、同社の
トレーサーシステム。
ん〜、譲渡された製品の登録書き換えはできるのかな・・?
(ちなみにWebから登録してみたが、約2ヶ月たった現在も
音沙汰がない・・・)
右の写真は、大きさのイメージが分かるように、年末買ったA1Jと
え?分かりにくい?
では、娘のロディと。
え?これでも分かりにくい?
では、サンダーバード2号でどうでしょう。
ちょうど、コンテナ分の大きさです(おいおい)
関連レビュー: TUMI 26114
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アメリカから荷物が届く。
都内仕事モード 及び 日帰り出張用に
買ってみました。
TUMI 26114 (Generation 4.4)
先日のブログは、この前振りでもあったんですね(^_^;
その際も書いたように、TUMIは好きだけど、内外価格差が大きすぎるのが
いかにもブランドイメージ優先でイヤ。
ドル193円換算の内外価格差に反抗して、個人で輸入してみましたが、
レスポンスは鈍いし、3週間以上かかったし、結局、関税もかかって
微妙な結果に。
最終的に関税送料全て入れて、34,800円
日本での定価が、48,300円なので、28%オフ。ん〜・・・。
いろいろ書いたりしたいけど、明日〆切の検証&原稿があるので
また改めて。
関連レビュー TUMI 26003レビュー
よろしければご覧ください
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先日のバーティに出席した男たちが皆、TUMI好きだったことが分かりひとしきり盛り上がる。
(まあ、会場がTUMIの旗艦店に近かったってのもあるが)
で、一致した見解としては
いいんだけど日本の値付けは高い
そう、TUMIってブランドイメージ維持のためなのか他の理由があるのか、内外価格差が非常に大きい
日本のTUMIサイトで、例えば定番の26141をみると
こんな感じなのだが、驚くことにUSのTUMIをみようと
http://tumi.comと叩いても、
通常の方法では、http://jp.tumi.com/に飛ばされる。
なぜかといえば、USのサイトを見ると、そっけない構成は同じながら
と、定価が載っているからかも知れない。
この定番26141の日本での定価は63,000円(税込)
実にドル188円換算である・・・・
昔のA社でも、ここまでのレートは使わなかったと記憶してるが・・・。しかも、鞄にローカライズなど必要ないし。。
ちなみにTUMIには日本語のカタログもない。英語カタログに、日本語でcm表示と価格が入ったプリントが1枚、挟んであるのだ。
(このスタイルは好きなのでOKだが)
で、先月出たニューモデルがちょっとイイ感じ
なんですね。薄マチで、でもコンパートメントは2つあって
17inch対応で。日帰り出張や都内仕事にはちょうどイイ感じ
日本での定価 48,300円ですが・・
定価250ドル・・。そう3万円くらいなら良いと思うんですよ。
PowerBook G4入れて使い倒しても型くずれしないし、
金具の耐久性も高い(特にGeneration 4.4では改良されたし)
最近、ちょっと街中での遭遇率が高くなっちゃった気恥ずかしさはあるものの、
相応のデザインと品質があると思うんですよね。
でもさあ、ドル193円はないだろ〜よ、と。
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